差取り塾 情報リテラシー研究所とは

一人ひとりが立って活きていること。

何ものにも頼ることのない究極の状態にあるとき、

情報リテラシー能力は常識を超えていきます。

物事をあるがままにとらえ、向き合えるよう曇りのない私を知る。

「差取り塾 情報リテラシー研究所」では、自覚を通じてその境地に至るまで、

シェルパのようにその道程をアシストしています。

激動の世界情勢、ビジネス、人間関係における環境に左右されない人材育成のサポートもおこなっています。

 

 

主催者 明人について: 

30歳のときに会社経営を任される。

経営を通じて「人(法人)」として貢献できることは何かを突き詰めているうちに、

自覚のマスターと出会うことになる。

1000人以上の弟子を有する海外のマスターより、

「ブッダ100人分の力に相当する」、「天才」と表されている。

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